活用例 02
受け取った庁書類を、案件の更新に使う
今の困りごと
発送書類を読みながら、案件やアクションへ情報を打ち直していませんか。
root ipなら、こう進められます
- 対応するHTML/XML書類を取り込む
- 紐付け先と更新内容を確認
- 案件・アクションの情報を更新
root ipで変わること
書類の情報を活用して、手入力の手間を減らせます。
取込みに対応した形式・書類が対象です。取込み結果の確認や個別対応が必要な更新は担当者が行います。
機能をマニュアルで確認 ↗管理の手間を減らし、出願の検討に集中する。
実務の合間に積み重なる期限確認、書類の整理、請求。必要な情報を案件ごとにまとめ、ひとりでも確認から対応まで進めやすくします。
出願実務・期限管理・請求を兼務する所長の方へ
root ipでの進め方を見る想定ユースケース:機能を組み合わせた仕事の進め方をご紹介します。
活用例 01 / root ipならこう変わる
午前中は顧客との打合せ。出かける前に、今日対応する案件を確かめたい。
表とメールを開き直して期限を確認。短い空き時間も管理作業で埋まってしまう。
間近の期限をリストで確認できます。そのまま案件の書類や連絡を開いて、対応に進めます。
期限リストの直近期限フィルタで対象を表示します。「超過」「本日」「残1〜3日」の表示から、急ぐ仕事を見つけます。
この手順の操作マニュアル
直近期限で絞り込む
対象案件を開き、顧客とのやり取りや関連ファイルを確認します。資料を探すために、表やフォルダを開き直す必要がありません。
短い空き時間でも、必要な情報を確認して対応に進めます。仕事の状況を思い出す手間が減り、出願実務に集中しやすくなります。
こんな仕事にも
活用例 02
発送書類を読みながら、案件やアクションへ情報を打ち直していませんか。
書類の情報を活用して、手入力の手間を減らせます。
取込みに対応した形式・書類が対象です。取込み結果の確認や個別対応が必要な更新は担当者が行います。
機能をマニュアルで確認 ↗活用例 03
実務が終わったあと、何を請求するか記憶を頼りに拾い直していませんか。
完了した仕事のうち、まだ請求していないものを確認できます。
完了・請求との紐付け・非請求設定など、アクションの登録状況に基づき抽出します。
機能をマニュアルで確認 ↗自分たちの運用で始める
案件・期限・担当者を登録します。対応が終わったら、処理日を記録します。期限リマインダも確認の補助に使えます。
デモでは今の作業を伺い、使う機能・設定と実際の進め方をご案内します。費用やデータ移行も合わせてご相談いただけます。
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今の作業で手間がかかるところをお聞かせください。画面を見ながら、自分たちの運用に合う使い方を一緒に確かめましょう。