「毎回の出力を、ワンクリックに」
自分専用の出力ツール
条件に合うデータを取得し、CSVの出力・保存までひと続きに。
API連携・自動化
AIの進化で、ツールづくりはもっと身近に。
root ipのAPIで、日々の「こうしたい」を
自分たちの自動化につなげられます。
画面を拡大APIは、root ipのデータを外部のツールとやり取りする窓口。使い慣れた管理基盤に、自分たちの工夫をつなげられます。
知財管理のコア
root ip案件・期限・発明者の情報
AIとつくり、使いながら育てる。
「毎回の出力を、ワンクリックに」
条件に合うデータを取得し、CSVの出力・保存までひと続きに。
「異動の反映を、まとめて済ませたい」
人事データから対象者を抽出。更新内容を確認して、まとめて反映。
「朝には、レポートができていてほしい」
データの取得と集計を定期実行。用意された結果から、分析や報告へ。
APIを使って開発するツールの例です。社内システムとのデータ連携にも活用できます。
プログラミングに不慣れでも、AIに相談しながらツールをつくれる時代へ。まずは、いつもの作業を言葉にすることから。
たとえば、AIにこんな依頼を
この仕様とサンプルを使って、
root ipから必要なデータを取得し、
毎朝のレポートをつくりたい。
まず、何から始めればいい?
やりたいことを伝え、対話しながら形に。
公開している資料をAI開発ツールに読み込ませ、root ipとのつなぎ方を共有します。
欲しいデータや減らしたい手順を説明。AIの力を借りて、コードや操作方法を形にします。
少量のデータで動かし、処理と結果を確認。使いながら、必要な機能を加えていきます。
ゼロから書かずに、
公開資料を出発点に。
APIの仕様をまとめた定義ファイルと、Pythonのサンプルコードを公開しています。AI開発ツールに読み込ませ、自分たちの用途に合わせていきましょう。
入手方法と開発の流れを見る利用できる操作や入力項目を、AIにも伝わる形式で。
root ip内の「マニュアル」→「APIリファレンス」→「OpenAPI定義ファイル」
動かすためのコードを土台に、必要な処理へアレンジ。
root ip内の「マニュアル」→「API開発サンプルコード(GitHub)」
ご利用の版に合わせて、対応操作・利用条件をご確認ください。
はい。API仕様とサンプルをもとに、AIに相談しながら小さなツールづくりから始められます。業務の手順や欲しい結果を具体的に伝えることが第一歩です。実際に運用する前に、設定・処理内容・結果を確認しましょう。
APIと開発用の資料・サンプルを提供し、お客様が自社の業務に合うツールを開発するための仕組みです。具体的な実装方法は通常の事務局サポートの範囲外です。ご自身での開発に加え、外部の開発会社への依頼も可能です。
対象版のガイドで、対応操作・APIの権限・利用料金・リクエスト制限をご確認ください。認証情報は手元で管理し、データを更新する処理は対象と結果を確認して運用します。サンプルに同梱されたセキュリティガイドもご活用ください。
CONTACT
root ipを管理の基盤に、自分たちに合う働き方へ。導入やAPIの利用条件について、お気軽にお問い合わせください。