企業の知財部と特許事務所のやり取りは、今もメール報告、ファイル添付、手入力が中心です。件数が増えるほど同じ情報を互いのシステムへ入れ直す二重入力が積み重なり、転記ミスなどのヒューマンエラーを誘発します。
本資料では、企業と事務所の重複作業を解消する 企業-事務所間 データ同期 を解説します。
本資料でわかること
- 1なぜ今、企業と特許事務所の「やり取りのあり方」を見直すべきなのか?
- 2現場は限界!メール・手入力が引き起こす「見えないリスクとコスト」
- 3二重入力を根絶!「企業・事務所間データ同期機能」がもたらす業務革新
- 4組織の壁を超えた効率化!「root ipクラウド」3つの強み
- 5データ同期できる代理人がすぐ見つかる!「事務所マッチング機能」
企業版 製品パンフレット