課題解決事例

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受任から請求書発行まで沢山のソフトを使わなければならない

使用ツールの多さが業務の手間を増大させてしまう

  • 現在案件を受任してから1つの対応が終わるまで一体いくつのシステムを使用しているでしょうか。案件確認・計算・作成・発行………手間は多いほどミスを誘発します。
    さらに各ツールのための業務マニュアルを作成してメンバーに浸透させることは、
    大変な労力が必要かつ時間も必要となります。

root ip特許管理システムが解決します

  • 案件の一生をカバーする管理機能と周辺システムが1つに

    受任した案件の進捗・情報管理はもちろん、期限管理や特許庁書類の取込、請求書やレターの発行、その他ファミリーの進捗確認など多数搭載。
    経営観点からも、上長モード等で組織の運営にも対応しています。
  • 直感的な操作が可能なインターフェイス

    沢山の機能は使うユーザの視点で配置されたインターフェイスとなっており、操作に迷われる心配がありません。
    受任から出願、OA対応等の進捗度に合わせた表示によって必要な情報がすぐに参照・活用できます。

効率化実感の声を頂いています

・特にファミリーの進捗状況は内外案件にとって重要なため、指令への対応やIDSの管理がしやすくなった

・CSV出力は条件が保存できるため、顧客送付資料等の作成の手間を削減できた

・通知書発行の際、日付等を計算して入力する必要がなくなり電卓要らずに

・翻訳支援ツールで辞書登録が可能なため、重要部分を翻訳する時間を創出することが可能に

・カスタマイズを行って、よく使う社内外向け資料を1クリックで出力できるようになり、ミスや時間の削減になった

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